次世代を見据えた必須ツール。

 
映像や音楽、グラフィックやアートなどの表現のために
欠かせないツールといえば
 
Adobe のアプリケーション群ですね。
 
フォトショップなどは有名なので
聞いたことのある方も多いはずです。
 
 

Photoshop® CS5 Extended

 

Illustrator® CS5

 
InDesign® CS5.5
 
Acrobat® X Pro
 
Flash Catalyst® CS5.5
 
Flash® Professional CS5.5
 
Flash® Builder® 4.5 Premium
 
Dreamweaver® CS5.5
 
Fireworks® CS5
 
Contribute CS5
 
 

Adobe Premiere® Pro CS5.5

 
After Effects® CS5.5
 
Adobe Audition® CS5.5
 
Adobe OnLocation™ CS5
 
Encore® CS5
 
Bridge CS5
 
Device Central CS5.5
 
Media Encoder CS5.5
 
 
これらすべて同梱されたAdobe CS5.5 Master Collectionは
 
 
映像や音楽、グラフィックや
WEB関連コンテンツ制作など
ほぼすべてのカルチャーや
エンターテイメントに対応できる
と言っても過言ではないほどの、物量を誇ります。
 
 
Adobeが公式認定している
スクールパートナーのオンライン講座を受講して
10万円ほどで導入する方法もあるので、
個人の方や、これからレーベルなどを
立ち上げようとしている方にも
導入しやすくなっています。
 
 
音楽を形にしたら、次は映像をつけて、
ジャケット写真はフォトショップでスタイリッシュに加工し、
フライヤーはベクターデザインで
アバンギャルドなコンセプトを打ち出す…など
 
Adobeツールさえあれば、何でも出来てしまう。
 
これまでは、これだけのことをするのに
莫大な制作予算と、
人件費と、手間や時間が掛かっていました。
 
 
 
それが、究極的には
 
たったひとりで、
すべてを形にしてしまえるのですから
とんでもない時代になったものです。
 
 
とは言っても、
映像や音楽、グラフィックやアート
これらをすべてまかなえる万能の人間は
なかなかいません。
 
それぞれ得手不得手がありますからね。
 
しかし、ツール自体は
誰もが手にすることが出来るようになった。
 
 
つまり、あらゆる可能性を
誰もが等しく手にすることが出来るようになったわけです。
 
 
自分に足りない力は、誰かに求め
逆に誰かが欲している力は、惜しみなく提供する。
 
 
 
こうして、今までにない急速なスピードで
あらゆるカルチャーの交流やセッションが進んで、
次なる表現形態やエンターテイメントが
生まれていくのは間違いないでしょう。