音楽制作
基礎知識編

 

制作機器・機材関連

 

 

楽曲制作関連

 

音楽制作
応用編

 

制作機器・機材関連

 

 

楽曲制作関連

 

 

最先端のDTMと
音楽理論

 
 
 
ここでの「音楽理論」とは、机上だけの理論ではなく、より実践的でテクノロジーと共に進化していく音楽制作におけるリアルな方法論のことです。
 
 
 
 
特にDTM(デスクトップ・ミュージック)と呼ばれるコンピュータや最先端の音響技術を駆使して制作する音楽においては、もはや音楽理論を概念としてだけ体得しても、目まぐるしく進化しつづけている近年の音楽には対応していくことすら出来ないでしょう。
 
 
 
 

DTM初心者からプロまで

 
 
 
そこで、音楽制作におけるよりリアルな音楽理論を、初心者の方からプロフェッショナルな方まで、初歩的な知識からトップレベルのクリエイターたちが用いている音楽制作術まで、少しでもわかりやすく、なおかつ実践的な方法論を紹介していきます。
 
 
 

 
音楽制作に必要な機材


 
 
 

コンピュータ関連

 
 
 
 
音楽制作・楽曲制作においてはMacが主流です。業務用スタジオにおいて、ほぼスタンダードの地位を確立していることからスタジオとのデータのやりとりに関してはMacが主流です。
 
 
 
 
 
 
 
しかしWindowsならではの個性的なプラグインやアプリケーションも数多くあり、Windowsにこだわっているクリエイターも多く、WindowsとMac双方を使っている方もまたたくさんいらっしゃいます。また、DTM人口の爆発的な増加はWindowsに依るところが大きいです。
 
ご自身のスタイルに合わせたコンピュータの選択がベストだと思います。
 
 
メモリに関しては、最近ではアプリケーションの64bit化が進んでおり、搭載メモリは多ければ多いほど、快適に音楽制作することが可能になりました。
 
 
 
多くのメモリを必要とするソフト音源も増えていますので、8GBから16GBの容量を積んでおきたいものです。
 
 
 
音楽制作において、コンピュータに比重が大きく掛かるようになればなるほど、音源や機材、プラグインやアウトボードよりも、まずは使うコンピュータにどのレベルの性能を求めるか検討することが、第一歩として大切なことです。
 
 
 
 
作りたい曲のイメージが明確にあるのに、コンピュータの性能が低いばかりに、妥協しなくてはならないようでは、本末転倒です。
 
 
 
 
あくまでも、コンピュータは音楽制作におけるひとつのツールにすぎないので、自由に道具として扱えるように、性能には余裕を持たせて機種の選択をすることをお奨めします。
 
 
 

 
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コード進行データベース
-音楽制作の方法論-